ジミヘンとラーシャイ

夢の中で確実に信じていたことがある。
生きていること。
でも、出てこない。
いないはずの姉貴と回りにいる方々から貸してもらうのはアナログ。でもメインはあの人。
素晴らしい環境。そして。
出てこないあの人が生きているとその瞬間まで信じている。

欲しいのは

欲しいのは結局、今を生きている感覚。ここにいるという実感。自分ができていれば、他人との違いなどどーだっていいのです。そこにたどり着けていないと知るには、言動や所作が【まるで子供のようである】かどうか。である。